寒い。

 なんか最近ジャラいやつが町中をうろついてます。


写真とは関係ないですが

 最近どうも調子がよくない。体だけは健康なはずなので、脳を中心に精神・神経系が病んでるのかなぁと。びょーき。だいぶ負担かかってんだろうしなー。

 先日は風呂場で倒れたりしました。正確には、気付いたら床に倒れてた。人生3度目の気絶。いやぁあれ焦るよ。「なんでオレこんなとこに倒れてんの?!」って。幸い頭は打たなかったようですが、どうやら背中を打ったらしく腰のちょい上が痛い。

 あと耳鳴りが気になるようになってきた。僕はもともと耳鳴り持ち(それこそ小学生の頃から自覚症状あり)だけど、どうも音域が高音域から中高音域まで広がってきたようで、音量も若干大きくなったような気がする。
 ということは高音域の感度が今まで以上に悪くなった可能性もある。(以前、先輩&後輩とシンセで遊んだとき、私の耳は1万Hz以上の感度が悪いことが発覚。)

 あんまし関係ないだろうけど、妙に寝つきの悪いときがあって、悪夢にうなされることもある。なんちゃってポルターガイストみたいなのも。

 夢その壱。詳しく覚えていないけれど、なぜか口が凄い力で勝手に閉じようとする。それを歯が砕けないように、開く力を全力でかけてこらえている。

 夢その弐。眠っていると体がふっと宙に浮いて天井辺りまで持ち上げられる。目を開けると、元に戻ってる。何度も繰り返す。体をズルズルと部屋の端まで引きずられたりもしましたが、我ながら冷静に対処していて、引きずられるときの方向感覚と距離から「この辺か?」と予想して、目を開いて「やはり」とか思っている。

 夢その参。眠っていると布団や枕が体にまとわりついて離れない。一生懸命引き離してもくっついてきて、仕舞いには体を締め上げてくる。しかしやはり冷静に対処していて、布団や枕に締め付けられたままどうにか起き上がって、窓際にカメラを設置。丁寧にフラッシュの発光設定までして撮影し、何が起こってるのか確認しておりました。コレが驚き、自分の部屋だと思っていたのに、なんと見知らぬ実験室が写っているではありませんか。私は何かの実験台にでもされていたようです。

 大抵の夢は「あぁ夢だな」って寝てる間からわかるんですが、こいつらは自分の部屋の中だし更に様子がリアルすぎて現実との区別がつかない。まさに悪夢です。基本孤独な生活にあってこんな夢なんて、やめてくれって感じです。

 こんな夢を見てるあたり、精神・神経系にだいぶ負担かかってんだろうなー。